山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により人食人種【蛮族】は滅亡し、最高の環境を得て交霊会を執り行います(祈)†

■霊界通信 イエスの少年時代 貧窮の中の小さな王者 18 最初の受難

『イエスの少年時代』【18 最初の受難】夕方になってナザレの人たちが泉のほとりにやってきた。群れの中にクローパスもいた。彼は正直な人間で、あの律法学者とは正反対であった。クローパスは妻からイエスの事を聞いていたので、よく承知していた。

『イエスの少年時代』目前で律法学者ベナーデルが猛り狂った蛇のように猛毒をイエスに浴びせかけ、少年をののしっているのを見て、クローパスは仲裁に入り、どうしてこんな酷い事をするのかと質した。クローパスは立派な商人で、ナザレでは幾らか財産も持っていたので、ベナーデルは彼に対しては→

『イエスの少年時代』→一目も二目もおいていた。そこでベナーデルは、大勢の人が集まっている事を悪用して、いきなりイエスの悪口を並べたてたのである。<イエスは律法を破った大罪人である。モーセに逆らい、神に逆らった>と言いふらした。何も知らない人々はこれを聞いて恐れをなした。

『イエスの少年時代』律法学者の酷い仕打ちを恐れたからである。居合わせた人々は、目の前で呆然と立ちすくんでいるイエスを眺めていた。イエスはそれに対して一言も弁解しようとはしなかった。イエスには静けさと気高い雰囲気が漂っていた。これを冷静に観察できたのは、おそらくクローパス→

『イエスの少年時代』→だけではなかったろうか。彼は商人として多くの異国の人々を相手に仕事をしてきたので、これはとても異常な事だと判断し、驚くばかりであった。目前に立っているイエスの存在は、もうただの少年ではなく、ヨルダンの隠者とたたえられている灰色の髭の老人ベナーデルよりも→

『イエスの少年時代』→はるかに偉大で清純に見えた。イエスは幼少の頃より、内なる霊の炎によって変容するのであった。律法学者も群衆もそんなイエスには気付かず、ある者は棒切れを振り回しながらイエスを脅し、他の者は腕を振り上げてイエスに襲いかかろうとした。

『イエスの少年時代』しかしイエスをとりまく静けさには勝つ事ができず、怒り狂うベナーデルを不動のまま睨みつけているイエスに近寄る事ができなかった。クローパスは体も大きく腕力もあった。彼は暴力をふるおうとしている群衆をなだめ、静かになってからベナーデルに向かって言った。

『イエスの少年時代』「あなたは、この子が律法を破り、神にそむいたと言ってお責めになりましたね。もっと公正に事を進めてはいかがです?彼にも弁明するチャンスを与える与えるべきではありませんか!私たちは全ての事が明らかにならないうちに人を審いたり罰したりする事はできないんですよ!!」

『イエスの少年時代』聴衆はクローパスの主張に賛成した。そこでイエスとベナーデルが聴衆の面前でお互いに話し合う事になった。イエスはみんなの前に手を上げながら訴えた。「僕は何の罪も犯してはおりません。もしこのラビが僕の質問に答えてくれるなら、僕が決して罪を犯していない事が」→

『イエスの少年時代』→「解ってもらえると思います」律法学者は小僧のような少年から挑戦されたので、更に大声でわめきたてた。<こいつはガリラヤ1の大馬鹿者で、わしと口のきける奴じゃない!こいつが犯した罪をみんなで懲らしめてやるんだ!!>クローパスが言った。

『イエスの少年時代』「あなたはこの子が正しかったと言われるのが怖いのですか?」「とんでもない、そんな事があるもんか!」「そうですか、そんなら勇気をもってこの子の言い分をお聞きになったらどうですか?」とりまく群衆も<そうだ!そうだ!それが公平なやり方だ!>と囁きあっていた。

『イエスの少年時代』律法学者は仕方なくイエスと対面した。イエスはたずねた。「あなたは僕が異邦人と話したという事で神に逆らったとおっしゃいます」「その通りだ、そりゃ大変悲しむべき大罪じゃ。お前はあいつらと仲良くしておったからじゃ、それも1度ならず頻繁につきあっていたではないか」

『イエスの少年時代』イエスは答えた。「ラビ、あなたは大変学問のある方でいらっしゃいます。そこで先生におたずねしますが、神様はこの世界と全てのものをお創りになったというのは本当でしょうか?」「おお、その通りじゃ、だがその御方の名前を妄(みだ)りに口にしてはならんのじゃ、」→

『イエスの少年時代』→「だのにお前の汚らわしい口でその方を冒涜したではないか」イエスはめげずに続けた。「それならば、この世界をお創りになった神様は、人類もお創りになったはずですが?」「当たり前よ!神は手始めに、アダムの鼻の穴から息を吹き込まれ、全て生命ある者とされた事は、」→

『イエスの少年時代』→「イスラエルの赤んぼでも知っておるわい!」ベナーデルは嘲笑った。「それならば僕と話した異邦人も神様の御手によって創られた方ではないでしょうか?」律法学者はここで言葉がつまってしまった。彼の顔は歪み、イエスの質問の目的がわかりかけてきた。

『イエスの少年時代』クローパスはすかさず言った。「そうだとも、神は全て生きる者をお創りになったのだ!あのエジプト人もそうなのだ!」イエスは言った。「神様がお創りになった方と僕が話しあったからといって、どうして僕が大罪を犯す事になるのでしょうか?」聴衆はざわめきだした。

『イエスの少年時代』その中に居合わせた旅の人が円陣の外側から叫んだ。「よくぞ言った!!本当にお前は勇敢な子だ!」聴衆もベナーデルも、熱気に包まれていたので誰が叫んだのか解らなかった。ベナーデルは完全にぶちのめされてしまい、この少年の知恵に腹を立てるばかりであった。

『イエスの少年時代』彼も負けずに言いがかりをつけてきた。「神の創られた者も堕落して、悪魔に魅入られる者だっているんだぞ!あの異邦人め、否、異邦人は全部だ!ベルゼブルの家来なんじゃ、だからあいつらはもう神の子ではないんじゃ。それなのにお前は、悪魔の血が流れている奴と話し合って」→

『イエスの少年時代』→「大罪を犯したのじゃ」「そうですか、もし異邦人があなたのおっしゃる通り悪魔の王子ベルゼブルに連れて行かれてしまったいうならば、連れ戻す努力をしたらいかがです?異邦人もきっと神様の驚くべき御力によって立ち帰る事ができると思うのですが、そうじゃないんですか?」

『イエスの少年時代』「そのためには、どうしても彼らと話し合う事しかないと思うのですが。羊の群れから迷い出た羊がいる時には、羊飼いは懸命に探し出そうとするじゃありませんか!あなたが上辺だけでなく、本当に知恵のある方ならば、異邦人から求められれば堂々と話し合って、」→

『イエスの少年時代』→「彼の無知と堕落を改心させてあげられるではありませんか」「いやあ、全くその通り!私はみんなの前であなたと話し合えるチャンスが来たようだ」とエジプトの人が群衆をかきわけながらベナーデルの前にやってきた。「もしこの論争に負けたら、私はあなたの教えや、」→

『イエスの少年時代』→「おっしゃる事に何でも従いますよ」この言葉を聞いて律法学者はわなわなと震えだした。ベナーデルはとても臆病で、自分があまり才知に長けていない事を承知していたからである。ベナーデルは、形振り構わずまるで狂った狼のように、エジプトの人を罵りまくった。

『イエスの少年時代』「このギリシャ人を見ろ!こいつはこの子をすっかり駄目にしてしまったのだ。それだけでは飽き足らず、偶像を拝ませようとしているのだ。奴を直ぐに追い出してしまうんだ!こいつをナザレから追い出さなきゃ、もっとたくさんの子供たちが堕落して、預言者が言っている」→

『イエスの少年時代』→「地獄になっちまうんだぞ!」クローパスの努力も空しく、律法学者とイエスを取り囲んでいた群衆が騒ぎ出した。この連中は途中からかけつけた野次馬で、初めからの経緯を知らなかったせいもあって、ベナーデルがエルサレムから来た律法学者というだけで頭からベナーデルを→

『イエスの少年時代』→盲信していた。だから群衆は、ベナーデルの命令に従い、この異邦人を取り囲んで烈しく罵り、彼をめがけて石を投げつけ始めた。遂に異邦人はその場から逃げ出し、群衆はまるで犬のように彼のあとを追いかけていったのである。

『イエスの少年時代』暫くして泉のほとりに残ったのは、律法学者とイエス、及びヨセフの3人であった。ヨセフは弟のトマスからイエスが律法学者につっかかって、散々侮辱していると聞かされて、急いでかけつけた。彼はトマスの悪意とでたらめな情報を信じこんでいたので烈しく怒り、→

『イエスの少年時代』→道に捨てられている塵芥(ごみ)をやにわにひっつかんでイエスの頭に投げつけた。それだけでは気がすまず、イエスを殴りつけた。ベナーデルはヨセフに命じた<イエスを棒でぶちのめし、絶食させ、1日中大工仕事をさせなさい>と。

『イエスの少年時代』気の弱いヨセフは、ベナーデルの命令は必ず守ると約束し、頭をかがめながらイエスを連れて帰った。家に帰ると、ヨセフは妻を呼び、家の中で遊んでいた子供たちを外に出してから、今日の出来事を詳しく話して聞かせた。特に律法学者から散々非難された事を強調した。

『イエスの少年時代』話が終ると母マリヤは哀れな目つきでイエスを見やり、悲痛な声で言った。「まさか!この子が神を冒涜するなんて!あなたはそんなに悪い事を本当にやったの?みんなの前で聖なる神様の御名を汚したのですか?」「ちがいます、お母さま。律法学者は間違っています。」

『イエスの少年時代』「彼の言った事は、ひとつを除いてみんな“ウソ”なんです。そのひとつというのは、僕があのギリシャ人と話し合ったという事です。この方はとてもためになる事を話してくれました。彼は賢い人で、本当にためになる事を沢山話してくれたのです」ヨセフが口をはさんだ。

『イエスの少年時代』「律法学者が間違っていたのなら、なぜお前は抗議しなかったのか?」「そんな事が役に立つと思いますか?お父さんだってあのベナーデルはウソをつかないと信じているんでしょう。いつもそうおっしゃっていましたね」ヨセフはうらめしそうに言った。

『イエスの少年時代』「ああ、あの異邦人めが、すっかりお前を目茶苦茶にしてしまったんだ。お前はまどわされているんだよ」イエスが言葉を尽して説明しても、単純なヨセフにはわかってもらえず、律法学者が彼に命じた通りにイエスがくたくたになるまで、イエスを棒で叩き続けた。

『イエスの少年時代』この時からイエスはヨセフにびくびくするようになった。全身に受けた打ち傷は治っても、ヨセフに対する不信感は簡単に癒されなかった。マリヤ・クローパスがヨセフの所を訪ねた時、彼女はすばやくイエスが受けた災難の疵(きず)の深さを知った。

『イエスの少年時代』イエスは、その時まで、どれ程父母を慕っていたか彼女はよく知っていたからである。両親ともイエスのいう事を信じないで、あの律法学者が並べたてたウソを信じてしまった。母マリヤは、隣近所で大恥をかく事になった。

『イエスの少年時代』彼らの目は冷たく、不快感を表わし、子供たちにはイエスから遠ざかるように言ったのでイエスは暫くの間、全く1人で過ごさねばならなかった。クローパスは、あの大騒ぎがあった夜、のっぴきならぬ用事ができて、ピリポ・カイザリヤに行っていた。

『イエスの少年時代』しかし帰ってくると、妻からイエスが律法学者から酷い仕打ちを受けて事態が悪化していた事を知った。そこでクローパスは、直ぐヨセフの所へ出かけて行き、あの時の経緯を詳しく話して聞かせ、ヨセフとマリヤに、イエスが言っている事が真実である事を信じさせようとした。

『イエスの少年時代』それに対してヨセフが言った。「あの子の受けた心の疵(きず)はもう治らないでしょうよ。律法学者がウソを言ったとしてもあれだけの尊敬を集めている権威者には歯が立ちませんよ。私に仕事をくれた人たちも今ではそっぽを向いてしまうし、すっかり信用を失くしてしまいましたよ」

『イエスの少年時代』「挽回するには、よほど時間がかかるでしょうよ」クローパスは言った。「この世は無情だね。何とかならんのかね」マリヤが言った。「全然らちがあきませんわ」ヨセフが続いて言った。「今の私たちにとって大事な事は、誰が子供たちを食わせてやるかなんですよ」

『イエスの少年時代』ヨセフの言葉が終らないうちにイエスが家の中に入ってきた。彼の顔には、ありありと悲哀が色こく表れているのをクローパスは見てとった。

『イエスの少年時代』母マリヤは彼をしっかりと抱きしめて目に涙をいっぱいにためながら、何度もイエスに接吻するのであった。この2人の母子は、ひとつ心になっていた。

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正しい行いをする者がヒドイ目に遭わされる…これが理不尽な世界、物質界の常ですが、地上時代のイエス様もこのようにヒドイ目に遭わされ続けていました。ただ律法学者というだけで人々に盲信される、天皇一族と同じ記述ですね。強姦殺人魔を善人と誤解するのを僕たちはいい加減やめねばなりません†

■アナログ絵139をUPします。霊団が霊視に見せてきた水着姿のピーチピチ(佳子)です☆(祈)†

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アナログ絵77以来、僕的にも難しい部分があって(笑)ピーチピチと僕を並べて描く事はせずにいたのですが…久々に描いてみました。メガネマスク帽子姿のピーチピチをセブンで初めて見た時、あまりに背が小さいので「小学生」かと思ってしまったのです。小学生がこんな異様な格好で夜中のセブンに来るなんておかしい…。これが僕がピーチピチ(佳子)を見た第一印象だったのです(笑)ピーチピチは何度もセブンに来て、僕の顔とつま先立ちをガン見してたのでした(笑)ちなみにおねえちゃんも一緒にセブンに来てたんですよ☆あと運転役の、異様な美しさを放つスーツの女性も…(祈)†

霊関連書籍「妖精世界」に掲載されている図「生命の進化」について(祈)†

【霊関連書籍「妖精世界」に掲載されている図「生命の進化」について(祈)†】僕は2012年に霊性発現してから、守護霊様の導きによって霊関連書籍を購入して読みまくる生活に突入し、半年以上読書に没頭して現在の霊的知識を獲得した訳ですが、何しろ僕は帰幽が決まっていた男なので、→

→買いまくって50冊にもなった、人類の宝ともいえる珠玉の霊関連書籍を部屋に放置して帰幽したら、間違いなく霊的な事を全く理解していない旧血族(家族)に処分されてしまうと思い、その当時ツイッターでメッセージをやり取りしていた「勇者たいじゅさん」という若者に、霊関連書籍50冊を→

→タダでプレゼントしてしまったのでした(笑)アナログ絵41にも少しその事が書かれていますね(笑)しかし、帰幽すると思っていたから本をプレゼントしたのに一向に帰幽できず、さらにイエス様に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を→

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→お願いされてしまって僕の帰幽が無くなってしまったものですから(笑)それ以降は全50冊の中で特に気に入っていた書籍、重要な事が書かれている書籍だけを新たに買い直して手元に持っていたのでした。そして僕が気になっていたものの購入できずにいた書籍に「妖精世界」というものが→

→あったのですが何と今回、購入できましたので(笑)その「妖精世界」の巻末に掲載されている(僕はこの図は本当にスゴイと思っている)【生命の進化】という図を皆さまにご紹介させて頂こうと思います。コチラです。

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えー、詳細な説明はぜひ書籍をご覧下さい。ここで僕の訴えかけですが、平成天皇明仁(あきひと)が、奴隷の女の子を「処刑遊び」で殺すに飽き足らず「動物」をも遊び殺す事をブログで何度も書いていますが、図の右側をぜひ皆さまにご覧頂きたいと思うのです。

家畜・ペットと僕たち人間が1本のタテ線でつながって書かれていますね。霊関連書籍をお読み頂ければ理解できる事ですが、僕たち人間は動物や植物の段階を経て、神から「神性の火花」を賜る段階にまで進化して人間となり(図にも「自我意識の発現」とありますように)個的存在を獲得したのです。

えー、話が長くなりますので簡単に説明しますが、要するに僕たち人間が動物を殺し続けている限り、人類の霊的進歩向上は遅々として進まない、自分で自分の足を引っ張っている、という事を僕は言いたいのです。確かシルバーバーチ霊も「上がる時も落ちる時もみんな一緒」みたいな事を仰っていたと→

→思います。それはこの「生命の進化」の図にありますように、動物たちと僕たち人間が1本の線でつながっている事を仰っていたのでしょう。僕はイエス様のご意思遂行で天皇一族の邪悪の正体を徹底的に公言していますが、ブログ「ミーシャ https://t.co/lQTdE7qS1m 」にも→

→書きましたように、明仁が殺害の欲求を満たすために動物を遊びで処刑しまくっている事が、霊的に見た時、そしてこの図を見た時に「許されざる大罪」であるという事を、ぜひ皆さまにご理解頂きたくて、今回「生命の進化」の図をUPさせて頂いた…という訳です。

まぁ…この「動物」のお話は皆さまの間でも意見が分かれる所でしょうが「奴隷の女の子」が天皇一族に強姦殺人されまくっている事実に関しては、皆さまも僕と同じ感情に包まれている事と思います。この強姦殺人魔を許すという事は物質界(地上)でも霊界でも絶対に有り得ません。

えー、最後に少しだけ…(滝汗)「生命の進化」の図の一番右上に「霊覚者」とありますね。霊覚者の上には何もありませんね。僕は2012年12月に帰幽する事が決まっていた男です。つまり地上で学ぶべき事をすっかり学び終えた、地上の試練を克服、突破し、守護霊様から「地上学校の卒業証書」を→

→頂戴していた男なのです。僕はもう地上などという陳腐な修行場に残らなくてよい男であり、帰幽して霊界(6界)にて次元の異なる新たな学びが待っている男なのです。しかし、イエス様に霊的使命をお願いされてしまって地上に残されている霊の道具である…という事、そして僕には既に「物的欲望」→

→がなく、人生の目的は帰幽後に賜る「霊的褒章」であり、その目標に向かって全力で使命遂行しているのであり、物的目的によって動いているのではない…という事も、この「生命の進化」の図を皆さまにご覧頂く事で、ホンの少しでも納得して頂けたら…僕はとっても嬉しいのですが…→

→どうなんでしょうねぇ(照汗)はい。少し脱線ぎみのブログを書かせて頂きました。大変失礼致しました。皆さまにはぜひブログ「霊関連書籍の総括 http://akito-takizawa.tumblr.com/post/143964276105/ 」を参考にして書籍を手にして頂きたいと願っています。では再び使命遂行に戻ります。

信じられない人数の女の子を遊びで四肢切断、強姦殺人しまくり、死肉を食べまくっている、この地球上で最も邪悪な天皇一族(明仁徳仁文仁悠仁)を滅亡させるまで、僕の「イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)」は続きます(祈)†

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■アナログ絵135をUPします。霊団が霊視に降らせた水着姿のピーチピチ(佳子)です(祈)†

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6月6日に霊団が霊視に降らせた、青いワンピース水着姿のピーチピチ(佳子)のイメージ…全身は描けないのでこんな感じに描いてみました(汗笑)ハッキリ言って霊視に見たピーチピチはカワイかったですが…(照汗)霊団、僕にこのピーチピチ(佳子)のイメージを見せた理由は何ですか??「意図」があって降らせたはずですよね??

ツイッター用ヘッダー「人類の恥」「悪の大中心」「ザクヤーラスボス」をUPします。強姦殺人魔は消滅せよ(祈)†

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天皇一族は、幼い奴隷の女の子を笑いながら遊びで強姦殺人しまくるのです。地球上にこれ以上邪悪な人間は存在しないのです。

天皇一族は、美人の母親から女の子の赤ちゃんを盗み、幼い時からレイプしまくり「処刑遊び」と称してオトナになる前に四肢切断、強姦殺人し少女の死肉を食べる事を至上の喜びとしている狂気の人間なのです。

奴隷の女の子も日本国民です。女の子たちは全く人間扱いされていないのです。人格も認められず食肉扱いされ殺されるのです。皆さま、この究極の蛮行をいつまで許し続けますか?

インスピレーション「この時が来るのを待っていた」イエス様は、天皇一族の蛮行が地上から無くなる日が来るのをずっと霊界で待ち望んでおられたのです(祈)†

天皇一族は宮内庁皇宮警察とグルで奴隷の女の子を殺しまくっています。国をあげて女の子の強姦殺人を行っているのです。

皇宮警察はポリーチェ(POLICE)でありながら、強姦殺人魔の天皇一族を逮捕もせず擁護し天皇の許可を得て奴隷の女の子をレイプしまくっているのです。

宮内庁は強姦殺人魔の天皇一族の邪悪の正体を隠し続け【大偽善】天皇一族が善人であるかに信じさせこれまた天皇の許可を得て奴隷の女の子をレイプしまくっているのです。

日本の中心は闇の成分でできているのです。この蛮行、いつまで許しますか?(祈)†

天皇一族、要するにザクヤーの大ボスなのです。ピーチピチ(佳子)の真実の母親を文仁が強姦殺人した時も、ザクヤーの力を使って関係者を脅し、黙らせたのです。

この悪魔4人は「脅す」「殺す」これしか知らないのです。人間的コミュニケーション能力がまるでないのです。僕たちの【理性・良心】は、この強姦殺人魔を絶対に許さないはずです。悪魔を滅亡させましょう(祈)†

幽体離脱にて、平成天皇「明仁」が韓国を人殺しと宣言して戦争を勃発させるというメッセージを賜りました(祈)†

幽体離脱にて、平成天皇明仁」が韓国を人殺しと宣言して戦争を勃発させるというメッセージを賜りました(祈)†】霊団が超超超鮮明映像のメッセージを降らせてきました。それはつまり霊団側の“強調”を意味します。はい、まずはその幽体離脱時のメセの内容のツイートをご覧下さい。→

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幽体離脱時、大変重大なメセが降ってきました。平成天皇明仁が巨大スクリーンに映し出され、興奮気味で声が裏返りながら韓国を人殺しだと宣言し、戦争が勃発してしまうのです。自分が強姦殺人魔である事をごまかすために国民を100万殺すつもりのようです。これはブログ書きましょう(祈)†

幽体離脱時、僕は戦争が始まってしまった街のビルの最上階にいて戦火を見つめるのですが、向かいのビルに韓国のスナイパーがいて僕を撃ってきます。弾丸は壁を何枚も貫通して僕は伏せたり飛んだりしてかわすのでした。霊団、最近の沈黙はこれが原因てすか?明仁か戦争を起こしてごまかすつもりですか?

インスピレーション「本当にキチ〇イの集団だったんですね、有り得ない」天皇一族の邪悪の正体を理解した国民の思念。全くその通り。ここのところ霊団がメセ量を減らしてきてイラつかされてましたが、明仁は自分が強姦殺人魔である事をごまかすために戦争を起こそうとまでしてるのです(祈)†

衝撃的な幽体離脱時の映像でしたが、ひとつ印象的なものとして、ビルの屋上からプリウスがロープで吊るされるというものがありました。要するに日本を吊るすという意味でしょう。平成天皇明仁は自分が強姦殺人魔である事をごまかすために昭和天皇の大戦の愚行を繰返すつもりのようです(祈)†

幽体離脱時のメセ、あくまで思念上の話で本当に戦争にはなりませんよ。天皇一族が自身の悪の正体をごまかそうと画策してる思念を受取らせて頂いたという事です。つまり奴隷の女の子を強姦殺人し死肉を食べ続けるためなら戦争も引き起こして国民を殺しまくる事もするという意味です(祈)†
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はい。僕は2012年6月に霊性発現して以降、様々な衝撃映像を霊団から見させて頂いていますが、今回も本当に…ブッ飛びましたね(汗笑)ただ皆さま、ツイートにもありますように、あくまで明仁はじめ天皇一族男子が「戦争を起こす」という“たくらみ”の思念を抱いて、それを霊団が→

→即インスピレーションで降らせて僕に教え、こうしてブログを書かせた、という事であって、本当に戦争になんかなりませんよ。そこはご心配なく。つまり天皇一族が、自分たちが【強姦殺人魔】【人食人種】であるという悪の正体が国民に広まりまくりバレまくってしまったのを忘れさせるために、→

→戦争という大悲劇を引き起こし、多くの国民を戦死させ、残された国民を悲しみのどん底に落としまくり、意識をそちらに向けさせ、時間の力も使って自分たちの正体、強姦殺人魔の事を忘れさせる、というたくらみですね。えー、僕は歴史はあまり詳しくないのですが、要するに明仁(平成天皇)は、→

昭和天皇が引き起こした第2次世界大戦の悲劇、愚行を再び勃発させてまで、多くの国民を戦争で殺させてまで、自分たち一族は生き残ろうとしている、強姦殺人魔の罪を逃れようとしている、という事ですよ皆さま。ただ、これはまだ思念上のお話ですよ。天皇一族はまだこの思念を実行に移す→

→ところまではいっていないものと思われます。つまり霊団が僕にこのブログを書かせて「そんな事はさせないよ」と天皇一族を牽制している訳です。ふぅ…僕は奴隷の女の子たちの事も徹底的に公言させて頂いていますが、要するに天皇一族は国民の命を【虫ケラ】かなんかだと思っている、→

→奴隷の女の子を【処刑遊び】で笑って殺すように、僕たち国民も、ただ自分たちの日々のS〇Xを守りたいというだけの理由で大量虐殺しようとしているという事ですよ。皆さま【地球ワースト1】の意味がお分かりになりますか?天皇一族は、奴隷の女の子や、僕たち国民を殺すのが【当たり前】だと→

→いう事ですよ。「お前たちは我々のために死ぬのが当然だ」こう言っているようなものなのですよ。ま、ないと思いますが、もし明仁が本当に巨大スクリーンで国民に向かって「お前たちは戦地で私のために死ね」と言ったとしましょう。皆さまはその言葉の通りに服従しますか?

まっさっかっ!(呆激笑)僕たち日本人はそこまでバカではありませんね?強姦殺人魔の言う事を聞いて死地に赴くなどという事がある訳がありませんね。ニケーア会議の時代の狂気の人間じゃあるまいし、強姦殺人魔が狂った事を言ってきても僕たち善良な国民はそんなもの無視できますね。

無視どころか明仁徳仁文仁悠仁の大量強姦殺人の罪を糾弾して、僕たちが死ぬのではなく逆に天皇一族を死刑にする事ができますね。皆さま、神から賜った【理性】を最大限に駆使し善悪の判断をしましょう。

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今回、霊団から受け取らせて頂いた、この天皇一族のたくらみの思念、実現などさせるものですか。当然ですとも☆皆さま、まずは僕が最前線に立ち、天皇一族の邪悪の正体を徹底的に公言しまくります。イエス様のご意思【天皇一族の滅亡】は必ず成就します。もう霊団および僕の側の完全勝利なのです。

こんな愚かの極み、浅はかの極みのたくらみを実行に移させてたまるものですか。何が戦争だ、笑わせるのもいい加減にしろ。S〇Xバカは暗黒の底の底、下から2番目(ブログ「蛮族男子が帰幽後に赴く境涯」http://akito-takizawa.tumblr.com/post/147308243755/ 参照)に落ちろ。

強姦殺人魔、天皇一族を1億パーセント!!!死刑にします。女の子をレイプして殺して死肉を食べ続けるために戦争まで引き起こそうとする…この明仁の戦争勃発のたくらみの思念…断じて許さぬ。必ずお前たちを地獄に叩き落してやるよ(本気祈)†

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山の画像を使命遂行バージョンにしてみました。強姦殺人魔、天皇一族は暗黒の底へ落ちろ(祈)†

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