山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により人食人種【蛮族】は滅亡し、最高の環境を得て交霊会を執り行います(祈)†

僕が天皇一族に暗殺されるにあたっての脳内シミュレーション(祈)†

霊団から何度も“僕が暗殺される”というメセを受取らせて頂いてますが、その可能性について脳内シミュレーションをすると、やはり「山」で暗殺するのが遭難と見せかけられるので理想のように、一般的には思う事でしょう。が、果てしなく山に行きまくって山を知り尽くしている僕から言わせれば→

→やはりそれは素人の安易な考えという事になります。まず天皇から20万を渡されて暗殺を依頼される暗殺者は、普段山に行った事などない人間でしょう。そういう山を知らない人間が、僕がいつも突入していく山の深部まで登って到達するというのは全く考えられない事です。一般のハイカーは→

→まずスタート地点から登り始め、僕よりはるかに遅いスピードでだいぶ時間をかけて標高の高い深部にある山小屋に到着し、そこで1泊します。そして翌日に山頂を目指し、そのまま下山するか、もしくはもう1泊して翌日に下山する、という2泊3日のスケジュールで山に入ります。が、僕は今まで→

→1度たりとも山小屋泊をした事がありません。一般のハイカーが2泊3日で進む行程を、僕は1日で、8~9時間で走破してゴールするという事をやっているのです。1年に52回、この修行をやっているのです。なので、普段山に入らない暗殺者が僕のスピードについて来れるとは到底思えないのです。→

→暗殺者は標高の高い山小屋に到着した時にはもうヘトヘトで、僕の暗殺どころではないはず。さらに僕はナイトアタックです。深夜の山をヘッドライトで進むというのは大変な勇気が要求されます。さらに深夜の山は気温が低く、稜線に出ようものなら冷たい風を浴び続ける事になります。その中で→

→暗殺者は僕が現れるのをステイして待たねばなりません。このステイ、大変危険なのです。1度動きを止めるとあっという間に低体温に襲われます。山に不慣れな暗殺者は間違いなくステイできなくて山小屋に戻るでしょう。さらに、僕を運良く暗殺できたとして、その死体を隠す作業、これも大変→

→ハードな作業になります。登山道上に死体を置いておいたらあっという間にハイカーに発見されてしまいますから登山道を外れた所に運ばねばなりませんが、これは大変甘い考えです。登山道を外れた所は急こう配で、下ったはいいが登って戻ってこれない、そういう危険な場所がたくさんあるのです。→

→では山の深部が難しいならスタート地点付近で暗殺、なんて事をしたらあっという間にハイカーに死体を発見されてしまいます。ここに説明した全行程を見事にやり切って、つまり僕の暗殺に成功して、目撃者もなく無事に暗殺者が下山できる可能性を、僕なりに考えると…2%以下だと思います。→

→山に不慣れな暗殺者が、たった20万で、山の深部まで登って低温の中ステイして、僕の遺体を登山道から外れた所に運び、さらに下山する…そんな体力は絶対に無いと断言します。山を甘く見てもらっては困ります。なので、この脳内シミュレーションから、僕の山での暗殺は無いと考えます。→

→とは言え油断はできませんので、一応防衛策として毎週アタックする山域を変える、という事をやろうと考えてます。待ち伏せできなければ暗殺もできませんからね。僕のブログ、ツイッターが僕の生命バロメーターです。毎日更新していきます(祈)†

f:id:ar7-akito-takizawa:20170122100413j:plain