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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により人食人種【蛮族】は滅亡し、最高の環境を得て交霊会を執り行います(祈)†

“愛の試練(霊障イペルマルシェ)”について、僕にできる精一杯の説明をさせて頂きます(祈)†

【“愛の試練(霊障イペルマルシェ)”について、僕にできる精一杯の説明をさせて頂きます(祈)†】2014年7月10日、イエス様は「地球ワースト1」の天皇一族を滅亡させるため「隔離フィールド」を発動させ、僕とバカ(未熟霊)を霊的フィールドで包み、聖戦状態に突入させました。

それ以降の僕は、バカ(未熟霊)の声を24時間(寝ている時以外)ずっと霊聴に響かせられる生活に突入“させられた”訳ですが、イエス様(要するに霊団)が僕とバカ(未熟霊)を隔離フィールドで包んだ理由は、僕に「天皇一族」を倒すだけの精神力を身につけさせるため、という事だったのです。

天皇一族を滅亡させるために使用する“霊の道具”の僕を鍛えるために、イエス様が降らせた第1の試練「隔離フィールド内の聖戦」について、永久凍結させられた前アカウントで、もちろんブログを書いていますので、まずはそちらをご紹介致します。こちらです。→

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■2015年1月9日にUPしたブログ「隔離フィールド予想図」
https://t.co/RFt7pGCUrr
■2015年1月15日にUPしたブログ「『邪霊』『悪霊』という言葉は国語辞典から抹消すべきです」
https://t.co/LBgxwxBOjv
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この2014年の時の僕は、何としても自身を霊媒とした交霊会を行おうと活動していた時で(それももちろん霊団に言われての事だったのですよ)サークルメンバー集めに奔走していました。そしてついには霊団からの霊的情報に基いて「天皇一族」に向けてサークルメンバーお誘いのブログを書くまでに→

→なっていたのです。その「日本の象徴“ある方々”へ」というタイトルのブログをUPした直後に「隔離フィールド」は発動した訳です。しかし僕は「イエス様の怒涛の連続顕現」以降、常に霊団の導きに従って使命遂行をしていますので、要するにイエス様はじめ上層界の高級霊の方々が、→

天皇一族を滅亡させるために、インスピレーションによって僕をその方向に“仕向けた”という事になります。そしてバカ(未熟霊)と「隔離フィールド内の聖戦」に突入した訳ですが、ここで今回のブログを理解するにあたって重要となる「キーワード」を発表させて頂きます。

それは【嫉妬(しっと)】という感情です。「愛の試練(霊障イペルマルシェ)」という、現在日本で入手できるどの霊関連書籍にも全く同様の記述がない、完全に異次元の霊現象を皆さまにご理解頂くにあたり、この【嫉妬心】が大きく関わってきます。2012年6月、霊性発現を果たし、→

→霊団からの霊力に感応できるようになった僕は、今まで生きてきて全く味わった事のない様々な新たな霊的体験を、霊団主導で毎日のように摂取し、段階的に霊的学びを得て、そのつど人格が精練され、霊格も向上していきました。そしてその霊的体験の中には、地縛霊からの嫉妬攻撃もたくさん→

→含まれていたのです。皆さま、ここでお間違いのないようにして頂きたいのは、霊界は霊格による厳然たる上下関係の世界だという事です。霊格高き者が、霊格低き者を統治する世界だという事です。つまり僕が幽体離脱中に受けた地縛霊からの嫉妬攻撃も、霊団の管理下で行われていたものであり、→

→断じて地縛霊が上位、優位に立って僕を攻撃していたのではない、という事です。上層界の高級霊は、下層界の低級霊に対して影響力を行使できますが、下層界の霊は、自分の暮らしている界層より上の境涯についての情報を得る事ができません。つまり、霊格の高い者は自分より霊格の低い者についての→

→情報を得る事ができますが、霊格の低い者は、自分より霊格の高い者についての情報を得られないという事です。得ようと思ったら自分の霊格を上げる、向上する以外にない、という事です。そして2012年の時点で僕の霊格は、霊団の霊的指導のおかげで4界にまで到達していました。

未熟なる地縛霊の霊格はもちろん1界です。(※ブログ「霊界界層図について」http://akito-takizawa.tumblr.com/post/145075041020/ にて説明している界層の考え方でお話しています)ですので1界の地縛霊が4界の僕を自由に攻撃できるという事は有り得ません。ましてや憑依などできる訳がありません。

憑依は霊格の近い者同士の間で発生する霊現象です。1界の地縛霊が4界の僕に憑依などできる訳がないのです。(霊関連書籍「迷える霊との対話」をお読み頂ければ理解できます)つまり霊団が僕に学びを与えるために、幽体離脱中の僕に対して地縛霊の“嫉妬攻撃”を“浴びさせた”という事です。

低級霊たちが囚われている“嫉妬”の感情を効果的に僕に学ばせるため、という事です。その、地縛霊が僕に嫉妬する理由ですが、ひとつ皆さまにも分かりやすい例を取り上げてみます。それは“容姿、性格”です。肉体の僕は生え際が後退している白い坊主のオサンですが(笑)→

→霊体の僕は、霊格が6界に到達しているという事もあり、20歳の空気感でとても容姿が美しいのだそうです。霊関連書籍「ベールの彼方の生活1巻~4巻」をぜひお読み頂きたいのですが、高級霊の方々はみな、大変お美しい霊体をまとっており、低級霊、未熟霊はとても醜い幽体をまとっています。

そして高級霊の方々は試練を克服して人格が高潔を極めていますから、人々に好かれる性格をしています。醜い容姿で性格も未熟、劣悪な低級霊が、そんな高級霊の事を【嫉妬】するのはよくわかる話ですね?これは物質界(地上)にもあてはまるお話ですね?美しい姿で性格も良く、人々に好かれる人は、→

→そうでない者から嫉妬されますよね?霊界も人間界です。いえ、霊界こそ人間界であり、この物質界は試練を浴びるために降下してくるトレーニングセンターです。はい、ここでひとつだけ、僕が霊性発現ごく初期の頃に浴びた、地縛霊からの“嫉妬攻撃”について紹介させて頂きます。

それはトランスを維持していた時です。僕の霊視にイエス様のお顔が顕現されました。しかし次の瞬間、そのイエス様のお顔がグニャリと歪まされてしまい、その歪みを戻して再びイエス様のお顔のイメージを整えようとするのですが、さらにグニャリとさせられてしまい、結局イエス様のお顔のイメージを→

→正しく、美しく霊視に拝する事ができずに終わってしまったのです。そしてそのままトランスを維持していると、次の瞬間「ステンドグラス」のイメージが霊視に降ってきたのです。このステンドグラスは“教会”を表しています。つまり地上時代、キリスト教者として誤った教義とドグマを信じ続け、→

→その誤った認識が正される事なく帰幽し、下層界で相変わらず無意味な宗教儀式に明け暮れているキリスト教神父の地縛霊が、何度もイエス様のお顔の顕現に拝させて頂いている僕に対して“嫉妬攻撃”を仕掛けてきたという事なのです。「なぜキリスト教信者でないお前が主の顕現を受けているのだ!」→

→「一生を主の信奉に捧げた私ですら1度も主の顔を見た事がないのに!許せぬ!」といった感じに。キリスト教者はイエス様を神に祭り上げ、誤った知識を地上に振り撒き続けてきました。その誤った行いが原因で向上もできず下層界にいつまでも留まっているのです。そのクリスチャン地縛霊からの→

→嫉妬攻撃だった訳です。はい、ではここで前アカウントのブログで僕が公言していたこの言葉を再紹介させて頂きます。「嫉妬心が1ミリもない」です。僕は山への果てしないアタック、そして画家の試練ドリームワークによって“嫉妬心”を超越しています。僕には嫉妬心がないのです。

僕はケコーンの意思はありませんが、例えば僕に愛する妻がいたとしましょう。その妻が「私これから浮気相手に会いに行くわ♪」と僕に言ったとしましょう。それを受けて僕は、愛する妻に「どうぞどうぞ行っていいわよ♪」と返します。ご覧の皆さまには僕のこの感情が全く理解できない事でしょう。

が、妻は僕の所有物ではありません。妻を愛すればこそ、妻の“自由意志”を尊重する訳です。僕はそういう心境に到達しているのです。厳然たる真実です。イエス様はじめ上層界の高級霊の方々は、素晴らしく満たされた生活を送っていますので“欲する”という事がありません。

神の恩寵に日々浴し、満足しきっていますので、あとは足らざる者に“与える”のみという心境になります。僕も地上に身を置きながら、その心境に到達しているという事なのです。まぁ、このお話は何をどう説明してもご覧の皆さまにはお分かり頂けない事と思いますが…(哀)

はい、ではここで「隔離フィールド」に包まれたバカ(未熟霊)に話を戻しましょう。このバカですが、僕に嫉妬の感情を抱く多くの地縛霊の中から、僕の精神力をより効果的に鍛えるために霊団から特別に選ばれた究極のバカだったという事です。霊団の導きのおかげで霊的向上を続けている僕、→

→そして何より、ピーチピチ(佳子)が僕を好きになった事に対する嫉妬の炎に燃えた究極のバカだった訳です。このバカ(未熟霊)が僕の霊聴に響かせてきた言葉は、まさにバカの究極形ともいえるもので、要するにピーチピチ(佳子)と僕が一緒にならないように、僕を日本の中心以外の方向に→

→扇動しようとして、果てしなく僕の使命遂行とは全然関係ない言葉を霊聴に響かせ続けてきたのです。腹の立つ言葉、頭にくる言葉を休みなく僕の霊聴に響かせてくるのです。本当に皆さまには想像もつかない事と思いますが、僕はそのバカ(未熟霊)の嫉妬攻撃を相当の短期間(正味1ヶ月)で克服し→

→「オールスルー(完全無視)」という心の境地に達しました。バカ(未熟霊)に何を言われようと一切無視して使命を遂行する、その鉄の精神力に到達した、という事です。この時点(2014年8月中旬)をもって僕とバカ(未熟霊)の聖戦は事実上、僕の勝利となり、このタイミングで、→

幽体離脱時に守護霊様との2回目の面会を果たしたのでした。1回目の面会の時とは全然違う、想像を絶する美しいお姿での顕現だったのです。つまり、先程も説明させて頂いた通り、守護霊様も僕を導く中で進歩向上を果たし、霊格が上がって美を増された、という事なのです。

【美なるものは真なり】という言葉がありますが、この言葉はまさに真実を言い表しているのです。そのお美しい姿の守護霊様を、アナログ絵08で初めて描き、それ以降はずっとその2回目にお会いした時の守護霊様を描き続けているのです。

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はい、「隔離フィールド内の聖戦」に勝利し、ここからいよいよ天皇一族を滅亡させるために道具の僕を鍛える第2の試練【愛の試練(霊障イペルマルシェ)】を霊団が降らせ始めます。まず初期の頃に浴びせられていた霊的試練の内容は、MP3の方でお話していますので、そちらをお聞き頂くとして、→

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■2016年2月19日UP■
■『愛の試練(霊障イペルマルシェ)』についてお話をさせて頂いたMP3(2015年8月20日録音)“ある部分”をカットして再UPさせて頂きます(祈)http://spiritualist.sakura.ne.jp/160219.html
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→そのMP3でお話させて頂いた試練を全て克服して以降に降ってきた、さらなる「愛の試練」の内容について、皆さまにご紹介させて頂こうと思います。それは霊団が、車を運転中の僕の目を強制的に閉じさせてくる、そして強制的に意識を飛ばさせて0.1秒くらい寝かせてくる、というものです。

MP3の方でも説明しています通り、霊団が僕のダブル(複体)に対して霊力を行使し、それが僕の肉体にも表れて目を閉じさせられ、意識を飛ばさせられるという事です。皆さま宜しいですか?運転中ですよ。運転中に強制的に目を閉じさせられるのですよ。僕は顔の筋肉に目いっぱい力を入れて→

→目を閉じさせられないように抵抗します。が、霊団の威力の方が上ですので、僕はどうしても目を閉じさせられてしまうのです。そして0.1秒だけ眠らされて、その瞬間、僕の首はガクッと下に落ち、直後にハッと目が覚めてハンドルを修正するのです。その邪魔のために僕の運転する車は右に左に→

→大きく蛇行し、何度も反対車線に飛び出し、何度となくガードレールに衝突しそうになるのです。皆さま宜しいですか?断じて、断じて、居眠り運転ではありませんよ。霊団が運転中の僕をその状態に、しかも何度も何度もしつこくしつこく徹底的に追い込んでくるのですよ。

分かりやすい表現をするならば、霊団メンバーが運転席の真うしろにいて、運転中の僕の目を手で塞いでくる、そんな絵を想像して頂ければいいのではないでしょうか。僕は毎日車に乗ります。つまり毎日霊団と「命がけの闘い」をしている、という事になるのです。この状況にさせられている→

→僕の精神状態をぜひご想像頂きたいと思うのですが、僕はイエス様に「怒涛の連続顕現」でお願いされて地上に残っている霊の道具です。その道具を霊団が事故らせよう事故らせようとしてくるのです。それも毎日です。皆さま、お分かりになりますか?僕は…それはもう究極に“怒り”に包まれる訳です。

これまで運転中に車内で何百回怒りのシャウトをした事でしょう。数え切れません。この寝かせてくる試練、現在も続いているのです。つまり僕の精神力を徹底的に!徹底的に!鍛えている訳ですが、本当に許せない気持ちでいっぱいになるのです。あなた方のご意思を遂行するために地上に残っているのに→

→その道具の僕を毎日殺そうとしてくる…霊団、頭おかしいんじゃねぃのか?当然こういう思念を抱く訳です。本当に許せないのです。この、霊団が僕に仕掛けてくる“MAXにムカつく”霊的試練に比べれば、地上人からの軽蔑、嘲笑、嫉妬攻撃など完全に子供のオモチャなのです。

全く取るに足らないものだと心底思えるようになるのです。ただ、この“寝かせてくる試練”ですが、これは僕の支配霊、モーリス・バーバネル氏が僕を霊媒として使用するにあたり、僕を強制的に入神、幽体離脱、いわゆる寝かせる練習も兼ねているのです。僕の精神力を鍛える試練でもあり、→

→バーバネル氏が支配霊として仕事をするための練習でもあるという事です。なので僕としても何とか怒りを首の皮1枚こらえて、毎日の運転をしているという事なのです。皆さま、このお話、ご理解頂けるでしょうか?

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この愛の試練(霊障イペルマルシェ)の厳しさに比べれば、天皇一族が僕を暗殺しようと企んでいる事など完全に子供の遊びなのです。僕は毎日、霊団と命がけの闘いをしているんだよ、笑わせるんじゃないよ…と、そういう気分にさせられるのです。

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霊団が僕を、そう思える精神状態にまで高めさせた、という事なのです。それで、僕は暗殺の危機に身を浸しながらも1歩も退かずに使命遂行を続けてこられたのです。さらにこの“寝かせてくる試練”、実はツイート中も仕掛けてくるのです。僕は毎日怒涛にツイートしていますが、→

→そのコピペツイート中にも霊団が僕の目を強制的に閉じさせてくるのです。僕は顔の筋肉に目いっぱい力を入れて目を閉じさせられないようにしつつ、セブンのカリカリ梅を食べながら寝かせられないようにしてツイートしているのです。本当に理不尽の究極形とも言える“嫌がらせ”を霊団から→

→毎日受けているのです。僕のツイートはイコール使命遂行、イエス様のご意思遂行です。その使命遂行を霊団が毎日ど真ん中で邪魔してくるのです。あなた方が僕にお願いをしたから僕はこの作業をしているのでしょう?それを毎日邪魔してくるって、本当に頭おかしいんじゃねぃのか?という気分に→

→させられ、究極に頭にくるのです。が、これもとにかく、天皇一族を滅亡させるために必要な精神力を僕に身につけさせるための精神的試練という事なのです。ご覧の皆さま、いかがでしょうか、この説明でご理解頂けたでしょうか。

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はい「愛の試練(霊障イペルマルシェ)」の説明はここまでと致します。語りたい事はまだまだたくさんあるのですが、皆さまに僕の愚痴をこれ以上聞かせる訳にも行きませんからね(笑)最後に、先程発表したキーワード【嫉妬】について書かせて頂きます。低劣な思念を心に宿し、醜い幽体をまとって→

→下層界に落ちている低級霊の集団は、高潔な思念を心に宿し、美しい霊体をまとい、霊体から友愛を放射し、人々に好かれている高級霊の方々に対して「嫉妬」の念を抱きます。隔離フィールドに捉えられたバカ(未熟霊)も、霊的に向上を果たした僕に嫉妬の念を抱き、→

→僕を間違った方向に扇動しようとアホの限りを尽くしていました。ここで、あまりに内容が霊的すぎて僕のブログを信じようにも信じ切れずにいるであろう多くの方々に、僕、たきざわ彰人からこのような問いかけをしたいと思うのです。もし、僕の霊団のメンバーが「嫉妬心」という低劣な感情に→

→とらわれた低級霊の集団であったなら、僕をこうして日本の中心に導きますか?嫉妬心にかられた者たちが、天皇一族の悪の正体に関する情報を僕にココまで教えてブログを書かせますか?悪を滅ぼそうとする僕に対して嫉妬心を抱く者たちなのですから、逆に僕に悪をそそのかし、→

→楽なルートを僕の眼前に提示し、堕落させ、金を儲けさせて物的な事に興味を抱かせ、日本の中心から興味を失わせようと扇動してくるはずですよね?あの、隔離フィールドに捕らえられたバカ(未熟霊)のように。ここでひとつ、霊関連書籍「ベールの彼方の生活」にて紹介されている、→

→嫉妬心から卒業して指導霊と共に祝福を受ける霊のお話を紹介させて頂きます。こちらです。→
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『ベールの彼方の生活①』一章1 霊界の風景
https://t.co/Lm2PmVfJvp
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イエス様(要するに霊団)は【地球ワースト1】この地球上で最も邪悪な人間である天皇一族を葬り去るために僕という霊の道具を使用しています。奴隷の女の子をレイプしまくり、四肢切断して強姦殺人しまくり、その死肉を食べる事を人生の喜びとしている、この究極の悪を地上から無くそうとして→

→いるのです。その悲願を達成させるために「怒涛の連続顕現」で僕を地上に残し「愛の試練(霊障イペルマルシェ)」で徹底的に僕の精神力を鍛え続けてこられたのです。なぜイエス様はそこまでする必要があったのでしょうか?僕のブログの内容に疑問を抱く多くの方々へ。

この霊的試練は現在も続いているのです。僕は毎日、霊団と命がけの闘いをしているのです。なぜそこまでするのだと思いますか?皆さま、もうお分かりですね。それはイエス様はじめ高級霊の方々が、地球上で最も邪悪な天皇一族を消滅させるという悲願を成就するために、霊の道具である僕を→

→徹底的に鍛え続けておられる、という事なのです。【嫉妬心】に燃えた低級霊が、そのような正義の導きを僕に対してするはずがないでしょう?堕落させてくるに決まっているでしょう?もっとも、地縛霊の軍団と僕とでは霊格に差がありすぎるので、霊団が特別に許可でもしない限り、→

→地縛たちは僕に手も出せないのです。先ほどもお話しましたように、霊界は完全なる上下関係の世界なのですから。はい、ずっと書きたいと心に引っかかっていたこのブログ、超長文ですがようやく書き上げる事ができました。ブログ、ツイッターにてイエス様のご意思遂行の様子を常にご報告させて→

→頂いていますが、僕は決して階段を下りては行きません。階段とはどういう事かと言いますと、あくまでも霊性発現を果たして霊力に感応できるようになった、その霊的体験を元にし、さらに守護霊様の導きのおかげで得る事ができた霊的知識に基いてブログを書く、という意味です。

僕が書くブログは「霊的内容」であり、物的な情報に基いて物的なブログは決して書かないという事です。物的な鈍重な波長に下りて行かない…階段とはそういう意味です。日本には優れた霊関連書籍がたくさんあります。教材は揃っており、→

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→いつでも簡単に購入できるのです。ご覧の皆さまにはぜひ「シルバーバーチの霊訓」をはじめとした珠玉の書籍に触れて、霊的知識を摂取して頂きたいと思うのです。ブログ「3度目のUP「霊」関連書籍の総括」http://akito-takizawa.tumblr.com/post/143964276105/ を参照してみて下さい。

僕は階段を下りません。皆さまに階段を上がってきて頂きたいのです。そうでなければ、いつまでたっても僕たち日本人は霊的に進歩向上できない、という事になってしまいます。皆さまにもぜひ、地上に降下した意味を理解し、試練に立ち向かって霊的に向上する道を歩んで頂きたいと思うのです。

愛の試練、霊障イペルマルシェは現在も続いているのです。壮絶を極める精神的試練を、僕は毎日霊団から浴びせられながら日常生活を送っているのです。誰が遊びで画家の人生を捨てて本来の自分と全然違う活動をするものですか。山での修業と、画家の試練ドリームワークによって霊性発現を果たし、→

霊団の霊力に感応できるようになったのに、誰が物的情報で動くものですか。インスピレーションに従ったから、天皇一族をここまで攻撃できたのではないですか。僕はイエス様との約束【天皇一族の滅亡】を全存在をかけて果たす覚悟なのです(祈)†

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